長野市ホームページ制作会社・WEBコンサルティング アイズモーション

長野市ホームページ制作会社・WEBコンサルティング│アイズモーション

WEBコンサルティング

ソーシャルメディア実践活用のご提案

ソーシャルメディアは現在、多種多様なサービスが出現しておりこの進化スピードは
著しいものがあります。
また、企業のPRや販売活動においては、もはや必要不可欠でございます。
弊社では、特にユーザーの多い世界一のSNSサイト「Facebook」や 新種のコミュニケーション・
サービス「Twitter」の運用から実践的な活用 方法の具体的支援を行います。

Q,Facebook、Twitterをなぜみんな使っているの?
A,そこに沢山の人が集まっているからです。
 

SNSサイト(Facebook)とは?

SNSとは、ソーシャルネットワーキングサービス【Social Networking Service】の略で、
人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型の WEBサイトです。
特に「Facebook」は、世界中で5.5億人が利用している世界No.1のSNS
(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)です。
アメリカおよび世界各国では、大企業をはじめ多くの企業がファンページで各種
プロモーションを展開しており、 いまやマーケティング活動に不可欠なもののひとつと
なりました。
日本でも一気に利用者が拡大し、現在アクティブユーザーは200万人と言われています。
その数は日々増加を続けているため、多くの企業が注目し、専用公式ページを立ち上げる
動きが加速しています。

Twitter(ツイッター)とは?

「小鳥のさえずり・おしゃべりの意味」です。
インターネット上で、不特定多数の人に向けてごく短い文(つぶやき)を発信したり、 また他の人の文を読んだりすることができるサービスです。
2008年から日本に導入されています。
著名人・芸能人が使用する事でも最近話題となっております。

御社の実情に合わせたご指導を行います

弊社では、Facebookでの活用支援全般及び、集客(公式ページ構築・集客)までの具体的
運営サポートを行います。ファンページの作成も行います。
御社も5.5億人のユーザーが待つ世界No.1のSNS「Facebook」で今すぐあなたのビジネス
拡大を始めてみませんか。

またTwitterは、Twitterクライアントアプリを使用した具体的な実践活用方法やマーケティング
戦略・販売促進実践方法を含めたご提案を行います。
同時に、自社の見込みユーザーの相互フォロー獲得のノウハウも、体験実例を含めて
分かりやすくご指導いたします。

こんなケースに大変有効です

  • Facebook、Twitterを活用した展開に興味がある。
  • 既にアカウントは持っているが、戦略的な使い方をしていない。
    使い方が良く分からない。
  • ホームページのほかに、自社のブランディングを手軽にWEB上で始めたい。
  • 国内・海外に向けて会社や自社商品をアピールしたい。
  • 自社の商品情報等を出来だけ多くの人に早くアピールしたい。
  • リアルタイムに近い状態で自社から情報発信を行いたい。
  • 実店舗への集客に活用したい。
  • より充実した顧客サービスをWEB上で展開したい。
  • ホームページへの導線強化を図りたい。

等があげられます。

Facebook、Twitterにはメリットがいっぱい

  • ブログを書くのが面倒くさい
  • ホームページの新着情報更新に手間がかかる
  • メールマガジンよりも気軽に情報発信できる
  • スマートフォンやiPadからの管理が可能
  • 様々な人たちと、簡単にコミュニケーションが可能
  • とにかく情報発信が簡単

初期設定や環境さえ整ってしまえば、いつでもどこでも、ネットの環境さえあれば 簡単に情報
発信が可能なツールとなります。
同業、ライバルにまず差をつけるならルーチンワーク的に運用が出来、外部コストもかからない点が、なんといってもメリットであると言えます。

導入実績(一部)

飲食店

ツイ割を利用した販売促進サービスの展開により、 閑散期の集客に繋がっている。

商店(酒店)

日々の入荷情報をPRすることにより、実店舗へTwitterユーザーが直接訪問 する機会が
増えた。
接客により客単価が急激にアップ
Facebookを利用し、店舗やオーナーのブランディング化に成功

物販系企業(BtoB)

Twitterを活用し、製品情報を画像付にて連日PRすることにより、 Twitter上のマッチングが
多数実現されている。

物販系企業(BtoC)

Twitterを活用し、製品情報やイベント情報等連日PRすることにより、 ホームページへの
誘導が行え、結果売り上げ増加に繋がっている。

サービス系企業

TwitterとFacebookにより、ターゲットや目的別の発信を行うことで 自社サービスの認知や
活動内容をユーザーに深く認知して貰う事に成功している。

個人事業主

TwitterとFacebookにより、自己ブランディングを行うことにより、 顧客増加に繋がっている。

 など、上記以外の導入活用事例は多々ございます。

最後に

Twitter・Facebookは歴史が浅いサービスですが、その威力は目を見張るものがあります。
しかし、Twitter・Facebookはそれぞれの特性より、それぞれの活用目的と戦略、戦術が
ございます。
より良い効果を出す為には、まずはこれらの特性を把握し、御社独自のスタイルに合わせた
施策を構築し、かつ継続的に運用できる環境作りが必要でございます。
弊社は豊富な運用経験や導入経験より、企業様のニーズにマッチした戦略・戦術構築の
ご提供を行い、御社の顧客ニーズに対応出来るシステム作りに貢献させて頂きます。
是非、ウェブサイトの運営戦略や戦術とは又違う感覚をご体感ください。

ご興味がありましたら、遠慮なくご連絡を頂けましたら幸いです。

料金体系

まずはメール、お電話等で簡単なヒアリングを行います。
実施料金については3万円(2時間 消費税・交通費別途)となります。
※作業が発生する場合は別途となります。

ご質問はこちらまで。 >>問い合わせフォームへリンク

 
弊社Twitterです。宜しかったらフォローをお願いします。 http://twitter.com/eyezmotion
弊社Facebookページです。宜しかったら「いいね!」を押してください。
 http://www.facebook.com/eyezmotion

戦略を持ったWEB活用をしていますか?

皆様もご存じの様に、ホームページを持つことは、昨今では企業の必須条件とされております。
しかしながらその位置づけは企業にとってどの部分になるのでしょうか?
御社のホームページをお客様が閲覧する理由として、以下の理由がございます。

今やWEB戦略と経営戦略は同時進行の時代です。

  1. 企業情報やサービス情報を素早く収集することが出来る。
  2. 安価な維持費で企業PRが出来る。
  3. WEBでは大企業・中小企業関係なく平等にビジネスチャンスが出来る。

などと言われております。

すべてが大事な部分ですが、果たして現在の御社のホームページは
そのようなニーズにきめ細やかに対応できる状態でしょうか?

よく一般に「ホームページは24時間活動する営業マン」とも言われておりますが
果たして御社のホームページは優秀な営業マンでしょうか?

優秀な営業マンが育つ「土壌」として、大事なのは「的確な営業戦略」を持った会社トップが
営業マンに的確な指示を出すことが重要になってきます。

またネット販売においても現実的な店頭販売と同様に、「商品の魅力」「商品の価値」を
お客様に分かりやすく伝えることが非常に重要であるのは言うまでもありません。

これらの事項すべて盛り込んだ上で、さらに「求めているお客様に確実に営業活動を行う事」が
必要となるのです。

これらの活動はWEB上でも実際の会社活動でも一緒なのです。

ただ、WEB上では先ほど挙げた3項目に特徴があるのも事実です。

WEB戦略に経営コンサルティングが必要な訳

会社として的確な営業戦略を持った上で、WEBに展開をする必要があるのです。
そういう意味ではWEBの改善は実際の経営コンサルティング活動とかなり似ております。
現状の御社や御社商品の「強み」をどのように展開するかは、
経営トップの戦略に依存する部分が 非常に大きいのです。

弊社はこのWEBならではの特性を利用しながら、企業の根本にある「強み」を
いかにより多くの訪問ユーザーにアピール出来るかをお客様と一緒に考えながら
サポートさせて頂いております。

目指すはバランスのよい経営

弊社は経験豊富な経営コンサルタントとWEBコンサルタントが在籍しております。
これからの時代は経営戦略(守備と攻め)とWEB戦略(もうひとつの攻めのツール)を
活用していくことが出来る企業こそが、生き残れる時代といっても過言ではない時代に
なって参りました。
地方出身者である我々が、地方で展開する皆様のために、どんなご相談も同じ目線で
対応してまいります。
お気軽にご相談下さいませ。


ご質問はこちらまで。担当:小林
mail:kobasan@eyezmotion.co.jp

経営コンサルタントが出来ることとは?

現在の低迷する経済状況下の会社の悩みとして「経営が軌道に乗らない」
「競合会社との競争で売上が減った」「原価が高騰して利益率が悪くなった」などがあります。
会社は様々な要因から経営不振に陥り、経営に行き詰まってしまうことがあります。
経営コンサルタントは、現状にお悩みの会社社長、経営者様に向けて、経営改善活動としての
経営コンサルティングを行っています。

「見える化」が近道です。

会社が経営不振に陥ってしまうのには、様々な要因があります。
まずは現状をヒアリングし、何が問題なのかを明確にしていく必要があります。
経営幹部の意識不足、社員の教育不足、ルーズな数字管理など、問題点を明確にすることで
解決策が見えてきます。
まずは問題点を「見える」ようにするのが仕事のひとつです。

改善には第三者の目が必要です。

問題点が把握できたら、次はコンサルタントが現状調査を行います。
実際に問題の発生している部分を見て調査することで、システムに問題があるのか、
人に問題があるのかなど、問題点を探っていきます。
この調査は会社内の社員ではうまく評価できません。
第三者が客観的かつ公平な目線の上で調査結果を診断致します。

調査診断結果より、明確になった問題について解決するためのご支援を行います。
経営幹部様には会社経営の心構えや効率のいいコスト管理など、経営者として必要な要素を
学んでいただきます。
社員などのスタッフには、現場でのOJT指導(実践指導)を通して、業務を効率よく遂行できる
ノウハウを身に付けていただきます。

仕組み化から定着化へ

ご支援の中で改善された項目に対しての効果を検証しながら、応急的に対策された部分を
恒久的な対策に置き換える必要があります。
そのために業務内容のマニュアル化や、業務システムのフローチャート化などの
作成アドバイスを行います。

守りに強くなったら、次は攻めです。

以上の活動により社内体質の強化を図ると同時に、営業活動のアドバイスも行います。
これらは会社の基本戦略となる部分です。
このバックボーンがしっかりしていない会社は経営危機に陥る可能性が大きいです。
我々経営コンサルタントは豊富な経験より確実なアドバイスを行います。

最後に、我々の仕事は企業の再建支援や金融機関との折衝から
会社トップの親子げんかの仲裁まで、顧客が相談してくることすべてが
コンサルティングの範囲です。
企業も生き残りをかけていますので、私たち経営コンサルタントも日々、真剣勝負で対応させて
頂いております。

経営コンサルティングを必要とするケース

  • 「売上が減少傾向にある」
  • 「新しい分野に進出したい」
  • 「助成金、補助金を受けたい」
  • 「社員のモラルが低下している」
  • 「ボトルネックが見当たらない」 等々

経営コンサルティングを受けることによる成果

会社組織では解決出来ない様々な問題を解決できる方向に導く指針が出せます。
しかし、最終的には経営幹部のご決断と実行力に左右されます。

過去の実績

  • 「販路構築ご支援」製造業 従業員5名 異業種・ネット販売に進出。売上倍増
    (6ヶ月ご支援 月1回訪問 合計30万円)
  • 「ものづくり補助金獲得」製造業 従業員30名 補助金800万円獲得。
    (申請書作成から4ヶ月ご支援 月2回訪問 合計60万円)
  • 「マーケテイングリサーチ」販売会社 従業員10名 新分野進出決定
    (2ヶ月ご支援 ユーザー100名にアンケート 25万円)

以上は一例ですが、「専門家派遣支援制度」を利用出来ます。

また、「社員教育講師」も多数実績があります。
雇用調整助成金を利用する場合の「教育訓練」としての活用が可能です。

料金体系

まずは、ヒアリングを行います。
料金については3万円(2時間 消費税・交通費別途)となります。


ご質問はこちらまで。担当:小林
mail:kobasan@eyezmotion.co.jp

今時ホームページを持っていない事業主様、企業様は少ないといわれる時代では
ございますが、現在ホームページをお持ちの方や、これから制作をご検討の方に、
アドバイスをさせて頂きます。

数多くあるWEB制作会社の中から、お客様に合った制作会社選びのポイントを順に
ご説明いたします。

現実を見据えた中での、成果を見込むWEB展開を応援致します。

ホームページを持つ(リニューアル含)理由を考えよう

まず基本としてお客様自身が、「ホームページを持つ理由」をしっかりと
認識しているかが、ひとつの大きなポイントです。

ここではあくまでも、企業の販促ツールとしての考えでありますので、
対象となるものは、「企業ウェブサイト」「物販サイト」の事を示しております。

「ホームページを持つ理由」として、業界十数年を通して様々なケースが
ございますので紹介を致します。

「商圏を広め、一人でも多くの人に会社を知ってもらうため」
「まわりが持っているから欲しいと思った」
「皆持っているので、作ればなんかいいことがありそうだと思った。」
「ホームページを作れば儲かるから」
「事業を行っていく上で、法的に必要だから」
「自分も実際に情報収集やネット通販などでWEBを活用しているから」
「ネット販売をひとつの事業として立ち上げ、利潤追求を行いたい」
「広告宣伝費をホームページにかけた方が効率的であると判断したため」
「強みを持った自社商品を、全国の人に売りたい」
「実店舗への集客を、ホームページで行いたい」
「数年前に作ったが放置状態なので、リニューアルをかけたい」
等々、
それぞれに理由は様々ですが、「ホームページを持つ理由」があいまいであれば
あるほど、そのホームページの存在や効果は薄くなっていく事は言うまでもありません。

上記ケースを一例とした場合、理由が明確である内容は一目瞭然でお分かり
頂けるかと思います。

ホームページを持つ理由が無いもしくは明確でなければ、
無理して作る必要もございません。

「ホームページを持つ理由」、今一度考えてみませんか?

最新技術を武器(売り)にする制作会社

最新技術を常に追うことが、お客様に対してのサービス向上であると
いう認識をもたれている制作会社を多く見受けます。

最新技術を投入することで、効果が得られるケースは勿論ありありますが、
「使い手」の都合を考えていない場合が多いのが現状です。

それなりの予算を投入しても、「使い手」となるお客様がそれを
使いこなせなければ意味がありません。

最新技術はあくまでも技術ですので、「使い手」の技量、価値観、
先のビジョンなどにあった提案をされる制作会社を選ばれることをお勧めいたします。

制作会社のタイプ

弊社独自のリサーチにより、制作会社のタイプを4つに分類しております。
※★評価については、あくまでも自社調査による目安となります。

・デザイン系制作会社

デザイン力はあるが、飽きられてしまう傾向にあります。
作った時点では大満足だが、マーケティング要素が薄いので、以降の 反応が薄く、結果が伴わないケースが多いのが特徴です。
ナショナルブランドサイトや企業イメージブランド戦略などを目的とした 場合にはお勧めできますが、中小企業サイトでの必要性は少ないと思われます。

デザイン力★★★★★
技術力★★★★
コストパフォーマンス★★
運営ノウハウ
フォローアップ
成果の見込み
     (満点=★×5)

・システム系制作会社

多くのデータや顧客管理が必要であったり、その会社にしか必要性の無い
オーダー的要素(専用設計が必要な仕組み)が必要であれば、
間違いなくシステム系の制作会社さんにお願いする事が賢明です。
ただし一度構築すると、そのシステムを使い続けなければならないので、
管理費やカスタマイズ費用といったランニングコストを視野に入れなければならず、
長期的な戦略を持つ企業でなければコスト倒れしてしまう傾向にあります。

デザイン力★★★
技術力★★★★★
コストパフォーマンス★★
運営ノウハウ★★
フォローアップ★★
成果の見込み★★
     (満点=★×5)

・マーケティング系制作会社

デザイン面や最新技術面では劣る点がありますが、目的は「ホームページを
使った販促」によりお客様の成果を導き出していくスタイルとなります。
コンサルティング要素が強いので、提案要素よりも指導、協議傾向が強いのが
特徴です。
サイトもその会社の営業戦略にあわせ、ビジネスパートナーになっていく傾向に
ありますが、マーケティング系制作会社にもコンサルティング費用に大きな幅があります。
実際に、実務として小売や営業などを経験しているスタッフがいる制作会社に
依頼されることをお勧めいたします。

デザイン力★★★
技術力★★
コストパフォーマンス★★★★★
運営ノウハウ★★★★★
フォローアップ★★★★
成果の見込み★★★
     (満点=★×5)

・個人製作者(SOHO)

他タイプに比べ、制作費用面ではかなり安価に出来る傾向にあります。
制作内容については、個人製作者そのもののスキルや経験値に比例するので
納品内容のクォリティーにバラツキが出やすい傾向にあります。
個人製作者であっても、「業」として営んでいるかいないのかを、お客様自身で
見抜く必要があります。
値段や作業スピードにおいては非常に融通が利きますが、法人では無い為に
安心、信用面においてのデメリットがあることは事実です。

デザイン力★★
技術力★★
コストパフォーマンス★★★★★
運営ノウハウ
フォローアップ★★★
成果の見込み
     (満点=★×5)

それぞれのタイプにメリットデメリットはありますが、あくまでも
自分(自社)のホームページ持つ理由、目的は何であるかをしっかり定めた上での
制作会社選びが必要であると言えます。

実績やノウハウ量、スキルの高さや料金だけで選ぶのではなく、
あくまでも「誰にお願いするか」を念頭に、長い付き合いのできる
パートナー選びをされることをお勧めいたします。

ホームページ制作会社が出来ること

ホームページ制作会社の目的は、クライアント様の「想い」をWEB上に
ページとして表現する代行を行う事であります。

「成果の出るホームページ」を作ることが目的ではなく、

「クライアント様の想いが伝わるホームページ」を作ることが目的なのです。


「支払いはするから後はお任せ」では成果を導くことは出来ません。
お客様にも自らご協力を頂き、お客様の持つ強みや戦略等をしっかりと受け止め
それを適切に表現できるといった、共に創り上げていくスタイルが理想です。

「成果の出るホームページ」を目標とし、自分の想いをしっかりと受け止めてくる
制作会社選びを検討してみてはいかがでしょうか。

「作れる」と「成果を出す」とは違う

「制作会社に作ってもらったが、その後成果が無い」

といった相談をよく頂きます。

ホームページの存在を作ることが目的の制作会社に非はございません。
ただし、 制作後に「成果が無い」とおっしゃっているのですから、制作前や
製作過程の時点で、成果を出すために必要な話を、製作者はお客様に伝えていない事が
わかります。

あくまでも、「作る」と「成果を出す」事は違うのです。

同じ予算でも、存在を作ることが目的の方と、存在と成果を求める方が
いらっしゃいます。

成果を出すためのホームページ作りに必要不可欠なことは、
やはりWEBマーケティングノウハウであることは言うまでもありません。

制作費用について

日本国内で考えますと、事実として地域の相場はありますが、
制作会社のスタイルや考え方などで、同じ内容のものであっても
価格の開きは事実ございます。

ポイント1

同じ内容で同じ予算でも、人によっては「高い」と感じたり、「安い」と感じます。
その認識の差はどこから来るのでしょうか。

車や家など、高額なものを購入するときのように、ホームページを作るに当たっても、
値段とサービスのバランスについては ある程度の事前予備知識をえられることは
必須であり、必要不可欠なのです。

ポイント2

「安く作ることが目的である」

「初期は必要最低限で作るが、状況を見ながらページを増やしていきたい」

仮に同じ額の予算であっても、考え方によってこうも差が開きます。

同じ物が納品されても、

「安く出来たから良かった」

「これからが勝負。どんどん活用していく」

といった認識の差では、今後の活用においての成果に差が出ます。

お客様がホームページを作るに当たって、「どうなりたいのか」が 大事なポイントであると言えます。

ホームページの価値を考えてその価値に投資をする

「ホームページは365日、24時間働く営業マン」

その価値は想像以上の物になりえることが可能です。
参考例として、2つの例を挙げて考えて見ます。

・未経験・新人営業スタッフを雇った場合

人件費
必要経費(保険、交通費、雑費等)
教育管理費(上司などが営業スタッフに割く時間=コスト)

年間で考えると、少なくとも軽く300万円以上はかかる話であります。
しかも新人営業マンなので初年度から成果は出にくく、数年で辞めてしまう
ケースも多くあります。

・チラシ、他紙媒体へ予算を捻出されている場合

年間通しての予算の一部を、企業ホームページに投入されることを
検討ください。
打ちっぱなしのチラシ、紙媒体とは違い、ホームページはかけた費用で作られたページは
確実に残りますし、WEBマーケティングの指導を受けた場合、ノウハウは確実に残ります。

例)仮に、一年計画で
 ホームページのリニューアル + 検索対策 + 運営コンサルティングを
 考えたとします。(弊社基本プラン合計で 150万程度/年間)

 費用面で考えますと教育が必要な営業マンを雇うよりも確実にコストは抑えられ、
 かつ成果は得られやすくなる計画がたてやすくなります。

間違ったホームページ制作会社選び

様々なスタイルと考え方を持ったホームページ制作会社の中より
お客様に合ったホームページ制作会社を見つけることは非常に難しいと言えますが、
少なくとも事前に不安要素は回避できる箇所もありますので、参考にしてみてください。
(全て実例です。)

「作ってもらったが、その後なんの連絡もない」

→定期的な相談や運営指導を行う契約をされておりますか?
 作ってもらった方が、必ず運営サポートを行うとは限りません。
 前もっての確認をしっかりと行う必要があります。

「知り合いに制作会社がいるから安く作ってもらえる。」

→知り合いだから安いとは限りません。
 あくまでも実力主義でお考えください。
 融通が利くのと、成果が出るのとは目的が違うことを認識出来ていないケースです。

「とにかく安く作ってもらえる所にお願いしたい。」

→費用面は最優先にせざるを得ない項目でありますが、安く作ることで
 成果を望むことはされないほうが良いでしょう。
 作った事がゴールとなり、その後放置に成りがちのケースです。
 ただしよそと比べて、同じ内容で合っても安い理由が明確であれば、
 この上ありません。

「県外の大きな会社と5年リースで契約した。」

→契約、制作後、まったくなんの連絡も無いままの状態であり、
 リースは解約できずに困っている方が多く存在します。
 県外ですのでなかなか会いに来てくれず連絡しても、担当者がたらい回しに
 されるケースです。
 すぐに対応してもらえる最寄の制作会社を選ばれることをお勧めいたします。

「個人でやっている作れる人がいると聞いたから」

→お安く作れると思いますが、戦略、戦術といったノウハウが入っているかを
 しっかりと確認しましょう。
 値段相応の内容の薄いサイトにならないように注意すると共に、
 成果を見込んだ上での、フォローアップ体制があるのかを確認しましょう。

「保守費用 月○円 ○年契約」 「更新費用 月○円 ○年契約」

→上記の関係を違和感無く結べるまでには、それ相応のコミュニケーションと
 成果が無ければ、良い関係で進めることは難しいのが現状です。
 それまでは、その都度作業や打ち合わせが発生する際に、
 費用の発生が起こる仕組みが良いでしょう。

「初期費用は安いが、毎月の更新料が数年単位で継続する契約をした」

→初期費用を安く抑えるために、予め用意したテンプレートなどを使い、
 制作を行うケースが多いので、レイアウト等が似たサイトが多く存在するケースです。
 毎月の更新費用の金額と中身のバランスに注意してください。

ホームページを持つということは、ずばり「投資」であり、「コスト」ではないことを
認識すると共に、投資をするのであれば、事前に調査することは必須であることが
常識であると言えます。

現在お困りの方等、お気軽にご連絡くださいませ。


ご質問はこちらまで。担当:小林
mail:kobasan@eyezmotion.co.jp

弊社のWEBコンサルティングとは

業界12年目、ネットショップ会社の設立から運営経験(6年間)、
企業ウェブサイト・ネットショップの新規制作リニューアル実績200件以上、講演回数30回以上、
現在4店舗のネットショップ運営等、長きにわたる実践からの経験豊富なノウハウを
企業様の規模や考え方にあわせて、成功へ導くお手伝いを致します。

WEBコンサル全国行脚の経験

全国行脚をすることで、様々なジャンルを知ることが出来、多くの人脈(その業種のプロ)が
出来ました。
現在も進行中でもありますが、過去からさかのぼると、ほとんどといってよいくらいの
業種の業態や体質を網羅しております。
業種の業態や体質を予め知っておくことで、一般的なWEBコンサルタントとは違う角度から、
更に深く掘り込んだ話を進めることが可能です。

<行脚先>
北海道・岩手県・東京都・千葉県・神奈川県・岐阜県・愛知県・長野県全域・富山県・石川県・
京都府・和歌山県・大阪府・兵庫県・広島県・福岡県・熊本県・大分県・鹿児島県など。

WEBはあくまでもツールです

WEBは販促UPのツールです。
企業ウェブサイトであれば、問い合わせや資料請求、見積依頼等がWEBページを通して
起こることが成果となります。
ネットショップであれば、商品は発送の前後に入金確認がとれて初めて成果となります。
あくまでも母体(WEB以外のリアル業務)とのバランスが大切であり、
WEBだけに特化した成果はなかなか出にくいのが現状です。
企業努力を行っている企業は、やはりWEB活用においても成果が出やすい傾向にあります。
現在サイトお持ちである企業様は、自社サイトの存在理由を今一度考えてみては
いかがでしょうか。

情報過多な今だからこそ

WEBの活用方法、運営方法、技術等、以前に比べ、様々な情報が簡単かつ無料で
手に入る時代となりました。
情報過多により何をどう決めればよいか、また何を投入すれば良いのか
わからなくなっている方が多く見受けられます。
安易に新しい技術、手法を用いることが、企業様にとってベストではありません。
現在の環境や考え方にあわせつつ、確実に使いこなしていける最適な戦略・戦術を
投入することで、WEBを販促UPのツールとして使いこなしていける企業であり続ける
必要があります。

成果を出すための数字

成果において、数値化できることがWEB活用のメリットです。
成果だけで判断されている方は、まず「成果を作るための様々な数値」が必要であり、
むしろこちらの方が大切であることを認識する必要があると言えます。
御社の「成果を作るための様々な数値」において、じっくり分析してみませんか?

WEB活用アドバイスのキーワード

本質・戦略・戦術・強み・軸となる発想や観点・妨げ・青い海・ヒト・サービス内容・脅威・理由・
5W2H・対象 などなど。
これを見てワクワクした方は、ご連絡くださいませ。
担当:小林
mail:kobasan@eyezmotion.co.jp

通称:受け売り・情報伝達君

残念ながら、現在多くのコンサルタントがこの部類に入ります。
この手のコンサルタントが気づかずに最優先としていることが戦略や強み出しではなく
「戦術・手法」です。
戦術、手法を最優先としているので、現在の最新技術を常に追い続けなければならない戦略、
もしくは目先のあの手この手を高回転でまわす形となり、企業様との足並みが揃いにくい
傾向となります。

通称:横文字君

パーミッション・アライアンス・ユニークユーザー・コンバージョン・マーチャンダイジング・
USP・ソリューション・・・・
弊社は全て日本語でわかりやすく説明の中に組み込んでお話する方針です。

意味を認識する

制作会社 →  制作物を供給することを業務とする会社。

コンサルティング → 専門家の立場から相談にのったり指導したりすること。
              また、企画・立案を手伝うこと。

弊社はWEBコンサルティング + 制作 を行う会社です。

WEBコンサルはこんな方(企業様)におススメいたします。

・上記文章を読んで、「なるほど」を思った方。
・戦略無視で作られたサイトをお持ちの方。
・作りっぱなしで成果が出ないと不満をお持ちの方。
・お持ちのサイトの存在意義を改めて考えたいと思われた方。
・問題点、課題をなかなか形に出来きれていない方。
・これからのWEB活用を真剣に考えたいと思っている方。
 などなど

ご質問はこちらまで。担当:小林
mail:kobasan@eyezmotion.co.jp

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