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2006年06月30日

なんでもないことが書けること

まったく何の問題も無くて、安心したの半分、ちょっとつまらなかったの半分の半分。
もう半分の半分はチョット良かったこと。

少し前、おもしろいことが起きた。

「かーっぺ」ってすると、チョコレート色のきれーなツバが出た。
朝昼晩いつも出る。
大量のときもあれば、少量のときもある。
この興味深い出来事が一週間くらい続いて、さすがに不安になったので、飯山日赤の竹中さんという内科のお医者さんに診察して頂いた。

で。「なんだそれ」ということで、CTスキャンとかいう機械で調べられることと、チョコレート色の物体を容器に詰め込むこんで検査するを促されて、本日、結果が出ました。

とっても綺麗な肺ですね。と褒められた。
良いことだ。

チョコレート色の中に最近はいませんでした。と言われた。
良いことだ。

で??って思ったら、「もう症状がなければ問題ないと思いますよ」って言われた。
たぶん良いことだ。
“たぶん”つながりで、竹中氏曰く「ノドの血管が切れたんじゃない?」みたいなことらしい。
なんせ今は症状が治まっているし、そこまで詳しい検査もしてないし、推測みたいなことしか言えないんだろうなと思った。

なんにしても良かった。

ついでに良かったことは、血圧が上昇中傾向らしい。
ようやく100を突破!
ココのところの塩分取りすぎ生活のおかげですっかり血圧が上がってきているらしい。
これで朝のボーともオサラバだ。
良かった良かった。

2006年06月30日 22:08