2008年09月23日

わちがい

ここはかなり
いるだけで和めて癒される空間でした。

@長野県大町市上仲町
わちがい

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元々、江戸時代の大庄屋だった旧居宅で
町屋形式の建物を使った郷土料理を出してくださるところです。

商店街通りのちょうど真ん中にこんな場所があることにびっくりしましたが
大町市が歴史的には栄えたところ(越後と信濃、そして京を結ぶ拠点なのでしょうか?)
だという事がわかりました。

古い建物、歴史的建造物や蔵、町屋造りの風情がかなりあちらこちらに
残されています。

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建物の中に入ると
何か大正ロマンや昭和の香りが残されている感じがしました。

僕の浅い知識ですから間違っているかもしれませんが
当時の匠による粋と技法が散りばめられているこの空間は
優雅でありながら生活のにおいも感じられる興味深い場所でした。

酵素が生きる活麺「おざんざ」をいただきました。

まとやの大将に聞いたところ
「おざんざ」は北信濃ではうどんやそばのことを呼んでいたものだそうです。
お客へのもてなしに好んで用いられていたそうです。
(食のことは大将に聞けばいいな!)

この「おざんざ」は、納豆の酵素を用いて練り上げたそうです。
たしかに納豆のにおいがかすかに感じられます。

おざんざ膳には小鉢がついてきます。

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主役のおざんざは冷たい&あったかいをいただきました。

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それだけでは無く
もう一つの名物である
大町豚を使った「大町黒豚丼」もいただきました。

大町黒豚は肉質が柔らかく、脂身に甘味が強いのが特徴だそうです。
ほんとうに柔らかでタレが肉とごはんに絡んでやみつきになりそうな味です。

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大町の人の人柄、古きを大切にするこころを感じました。

こんな素晴らしい空間で二人で過ごして心とカラダを癒されて
同じ空気を吸ってるのに
人のぬくもりや暖かみをちょっとした壁で閉ざしてしまっていいんですか?

人の目や見かけのかっこよさ、世間体が大切なんですか?

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古い家は、壊れやすいけど、壊れたら取り替えるんじゃなくて直せばいい。

目に入るのは無機質なものではなくて歴史を紡いできた自然素材ばかりだから
心もカラダも落着くし、飽きない。

風通しもいいし、古い家ならではの匂いもいい。

あわてることがないと思っていましたが・・・

I am waiting for you
I will be waiting for you

RIO METHD


投稿者 yuda : 10:46 | コメント (0)

仁科神明宮でパワーを!

世間では4連休の会社もあったらしいのですが
相変わらずのビンボーヒマ無し、俺、カイショ無し

唯一の休日を何とか充実させようと
癒しとリラクゼーション(一緒?)をテーマに小さな旅に出ました。

@長野県大町市大字社宮本
仁科神明宮

国宝です。

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杉の大木が入口に鎮座して奥行きを感じさせます。
荘厳な空気が流れるパワースポット(こんな言い方はプアで似合いませんが)でした。

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お宮さん好きなシマちゃんには黙って来てしまったが
彼もたぶん何度か来ているに違いない。

何年か前に国宝の社殿だかご神木が大雨で流されると言う
惨事があったらしい。
実は、そこに参られていたおばあちゃんが親切に教えてくださった。

たいそう詳しい方で、
天津神を祀る神社と言うことも教えていただいた。
日本最古の神明造だと言う事も教えてくださった。

お年寄りの知恵や言い伝えを大事に守らなければ
いけないと思いつつも、何か得をした気持ちになった(笑)

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ここは、神の居場所なのだから
何か力を授かれそうだと思って、ご神木に手をかざしてみた。
杉木立の中で唯一光りがさすところから天を見上げてみた。

どうか、僕に力を下さい。

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信州のこんな田舎の山の中に
なんで国宝の指定を受ける様な神社があるのか?
シマちゃん教えて!!

RIO METHD


投稿者 yuda : 10:05 | コメント (6)

2008年09月07日

旅の友

昔は長野⇔東京って3時間以上掛かっていました。
有名な峠の釜飯もラクラク食べれる時間でした。

恋人同士の旅なら
さぞかし楽しいんでしょうが
キライなヤツとだったら更に関係悪化に十分な時間でした。

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めずらしく東京駅で駅弁を買ってみました。
いつもは缶ビールとちっちゃなホタテ貝柱と決まっています。

東京の駅弁と言えば、これしかありません。

あさりでしょう。

あさりおこわ弁当
1000円

これがもち米でもちもちして(あたりまえか)おいしい
駅弁のレベルって近年どんどん上がっていますよね。
パッケージもおしゃれになったし、お値段もね。

しかし、最近は長野新幹線のおかげでゆっくり駅弁も食えない
(ちょっとオーバーですね)

どっちでもいいんですが僕の最近の東京出張に欠かせないのが ↓

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とこれです。 ↓

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パーゴルフをしっかり読み込めばちょうどいいぐらいの距離ですね。

ただし、長野へ向かう下りだと軽井沢あたりで降りたくなっちゃうんです。

ゴルフしたくて!

さあ、やっと長野に帰れる。
フジサンケイ見なくちゃ!!

RIO METHD


投稿者 yuda : 12:16 | コメント (0)

2008年09月01日

セゾン現代美術館に

せっかくの軽井沢なので
10年以上ぶりに行ってきました。

@長野県北佐久郡軽井沢町
セゾン現代美術館

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本館へと向かう森の小路は
昔とまったく変わっていませんでした。

●多様性の起源ー1980年代 コレクションから 
と言う企画展を現在やっています。

<多様性の起源>であった1980年代の作品を中心に
今日にいたる現代美術を展望しています。

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現代美術館も1981年に軽井沢に開館されていて
所蔵作品も同時代の作品が最大多数を占めているそうです。

ここは、軽井沢で一番好きなところです。

RIO METHD

投稿者 yuda : 18:01 | コメント (0)

2008年02月18日

福島駅周辺のおすすめ

こちらはおすすめです。
福島駅周辺

「喜多屋本店」

江戸末期創業の老舗のそば処。
連日150人以上の人が来店するという人気店。
名物は、石臼挽きの香り高い蕎麦と天然どじょうの柳川鍋。
夜は福島ならではの酒肴も揃い、飛露喜等の地酒とともに楽しめる店。

だそうです。
そこまでリサーチしてなかったけどすごいお店だったんですね!!
たしかに何を注文してもうまかった。

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先ずは、
冷奴で軽く乾杯しました。
これもそんじょそこらの豆腐とは違うらしいです。

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そして、
名物の天然どじょうの柳川鍋
これは絶品でした!!

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締めは石臼挽きのざるそばとてんぷら

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はじめての土地でフッと入ったお店でおいしいものと出会えるのは
旅の醍醐味ですね。

ってTVのリポーターみたいな言い方だけど本当です。
マジヤバクネってこんな時に使うんでしょうか?

そばがおいしいところ、くだものを多く出荷しているところ
四方を山に囲まれている環境

どこか長野に似ていて応援したくなる街でした。
またリポーターっぽくなっちゃった!!

RIO METHD

投稿者 yuda : 16:33 | コメント (0)

2008年02月11日

御宿 かわせみへ

親愛なる友人からの誘いで福島県の奥座敷
翡翠の里
「御宿 かわせみ」へ

余計な解説は不要のお宿でした。
装飾された贅の極みでは無くおもてなしのこころが
事細かくさりげなく
それでいて優雅な気持ちにさせてくれる
見事な上質なお宿でした。

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遠く吾妻連峰が美しい福島は静かな街でした。

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部屋から日本庭園が眺められる景観は
周囲の喧騒から離れて
自分を見つめなおすにも友人との親交を深めるにも
最適な環境でした。

お部屋の内風呂には露天風呂がありました。

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こちらは
肌が滑らかになるお湯
さわりたい方はどうぞご連絡を!!

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それでは懐石料理お献立のご紹介です。

ずわい蟹とうるいの吉野酢掛け

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季節の盛り合わせ

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のどぐろ白味噌仕立て椀

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ふくお造り

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本鮪(大間産)お造り

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高麗人参と蕗の薬膳黒米蒸し

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伊勢海老、三陸鮑、生雲丹の白子とろみ寄せ

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春子鯛菜の花黄身芥子酢掛け

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食事は米沢牛のステーキと
ご飯のお椀にも米沢牛のローストビーフ

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デザートの甘味

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酒はオーガニックの白ワインとモエシャン

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酒のアテにはこのからすみが最高でした。

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これで僕がB級グルメでないことがおわかりかな!!
ごちそうさまでした。

ちなみに
ずっと新幹線はグリーンだったって自慢は嫌味?

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感謝。
友に感謝。

RIO METHD

投稿者 yuda : 11:28 | コメント (2)

2007年07月30日

ちょとした登山

ずいぶん前の出来事ですが、
シマちゃんと二人で、
上田市は真田町でクライアントとの打合せを終えてから、
時間もあるし、二人とも大好きな風林火山の名所めぐりを、
ちょこっと実施。

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砥石城(といしじょう)です。

砥石城は村上義清の支城で、その後、真田氏の居城になりました。
武田信玄は村上義清に二度苦渋を飲まされていて、ここ砥石城も、
上田原の戦いの舞台となった場所です。
真田幸隆が、のちに砥石城を手に入れました。
それにより武田氏の村上氏攻略に大きな転機となり、村上義清は陥落していきます。
その後、村上義清は越後の長尾景虎を頼って落ち延びています。
その後も砥石城は真田幸村と徳川方の兄、信幸との戦いの舞台となっています。

シマさん、
説明は、
こんなもんでどうでしょう?
訂正等ございましたらカキコしてね。

シマちゃんの運営する人気?サイトです。

http://www.omiyasan.com/

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上田市が一望できる高台にあります。
高台って言うより山の頂上じゃん!
見物って言うより登山だろ!!

簡単に登れるとお気楽に行ったのが間違えだった。
看板にもあと何m とか書いてないし、
駐車場からすぐみたいな雰囲気だったし、
富士山見えるなんて場所もあったし、

どんだけ~~

マジに死ぬかと思った!!

心臓止まったぜ。

晋三は今止まりそうだけどね!!(ABEちゃんね)

シマちゃんは革靴、俺もそうだけど。
彼はスタコラサッサって行くけど、
後で聞いたら、
けっこう足にきたって言ってた。

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齢(よわい)四十七、己の体力の無さを痛感してござりまする。

RIO METHD

投稿者 yuda : 18:27 | コメント (0)

2007年07月05日

銀座出張

これはお仕事です。
決して銀座に遊びに行ったわけではありません。
でも交通費は自分持ちだもん。
いいじゃんね~
ってことで銀座に行ってきました。

とりあえず電通で打ち合わせを済ませてから
無二の友人と銀座で待ち合わせ
時間があったのでスタバに立ち寄りました。

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やっぱり銀座のスタバは長野の田舎のスタバとは違っていました。
スタバの会話
♀店員さん「お客様、今日は蒸しますね。昨日はすごい雨でしたね」
♂俺「ごめん、今日、長野から出てきたんだよ」
♀店員さん「そうですか、長野は涼しくていいですね。今日は東京でゆっくりできるんですか」
♂俺「仕事だから、もう戻るよ」
♀店員さん「そうですか、でもごゆっくりしていって下さい」
って感じで
やっぱ銀座は違うわ!!スタバも洗練されてるし社員の教育が行き届いてる
って感心しました。

そして、無二の友人K氏とJR有楽町駅の銀座口で待ち合わせして次に行ったのが
すし「銀座 天川」
新橋のリクルートビルの前にあります。

もう黙ってなさいって感じの銀座のお寿司屋さんでした。
言葉出ない!!
ご主人はセンチュリーハイアット東京の鮨処で25年のキャリアがあると聞きました。
まさに江戸前の技です。

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お昼からカウンターに座ってお鮨なんて夢のようです。
K氏と出会ってからはこれが普通に思える自分がこわいです。
僕もバブルを経験して銀座や赤坂を毎晩なんてこともありましたけど、
この人のレベルではないことを感じるとともに、いい経験させてもらっています。

感謝。

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とにかく、食に関してはウチのM取締役に教えていただかなければならないほど
知識がまったくないので表現できませんが(こんど基本から教えてね♪)
今まで食っていた鮨は何だったの?
これが一流ってことって感じでした。

ようするに、

くそ!もっと上に成り上がって死ぬほど食ってやる!ってことですよ。

RIO METHD


投稿者 yuda : 17:35 | コメント (0)

2007年06月13日

渋温泉 金具屋

コバさんとコバさんの尊敬して止まないM様と愛しきビジネスパートナーのM女史
おまけの俺で行ってきました。

渋温泉「金具屋」

その歴史的建造物の前では人は無力であることがわかります。

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館内は迷路のようですが、実は何かに導かれるような作りになっており
迷うことなく目的の部屋や風呂にたどりつくことができます。
カオナシはいないよ。

なんだろう。

決してここにどうしても泊まりたいと思ったわけではありません。
でも、この「金具屋」に今のこの時期にいられることの意味や運命が
おぼろげながらわかってきたような・・・

そんな心持にさせてくれる夜でした。


投稿者 yuda : 20:17 | コメント (0)

2007年06月04日

妻女山と典厩寺

これまたシマちゃんと思いつきの「風林火山」ツアー

先ずは、川中島の合戦で上杉謙信が陣を敷いた
「妻女山」

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ここから武田が陣を敷いた茶臼山や山本勘助が陣取った海津城が八幡原が
一望できました。
なるほどここなら海津城の勘助の奇襲はバレバレかも知れません。
この奇襲から「ヤマカン」って言葉が出来たって聞きました。
でも結局は勘助の作戦通りに謙信は挟み撃ちにされていますよね。

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戦国武将の中でも異彩を放つ武田信玄と上杉謙信の両雄

その戦がこの場所で行なわれたのかと思いを馳せれば
何か気持ちが高ぶります。
個人的には毘沙門天の長尾影虎に魅力を感じます。
ただガクトはどうなんでしょう?

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ならば次はコースのお決まりとして
山から降りて松代の
「典厩寺」に行きました。

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信玄の実弟である武田典厩信繁の墓があります。
川中島合戦の記念館がこじんまりとひっそりとありました。
お好きな方なら行っても楽しめると思います。
そうでない方もそれなりには?どうなんでしょうか?

ちょっとしたミニ歴史探訪でしたが
もちろんその夜はNHK大河ドラマ「風林火山」を見たことは言うに及ばず。

どうじゃ勘助!
御館様!某がついていながら・・・て感じですか?

RIO METHD

投稿者 yuda : 18:28 | コメント (1)

2007年05月25日

どうぞごらん下さい。

せっかくなので
軽井沢 「星のや」
「嘉助」のお献立をどうぞ
うらやましいだろ~

先付けはブロッコリーのおとうふです。
蓮の上に乗っています。
うまだしでいただきます。

八寸は
鰻の八幡巻き
合鴨ロースのフォアグラ巻き
クレソンとローストビーフのお浸しetc

煮物椀は
太刀魚です。柚子の香りが結構です。

お造りは
生湯葉のお造りです。
昆布醤油でいただきます。

焼き物は
鮎の炭火焼です。

揚げ物は
加茂茄子、どろえびをトマトソース
でいただきます。
トマトを藩茄と言うそうです。

酢の物は
信州サーモンとグリーン、ホワイトアスパラガス
新玉葱の甘いソースでいただきます。

石焼は特選和牛の味噌仕立て
ご飯は新生姜御飯

デザートは季節の果物と抹茶のアイスクリームにお善哉

ざっとこんなあんばいです。

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ここからはルームサービスで注文した
お茶漬け、信州牛のたたき、イクラ御飯です。
いったいどんだけ食うんだって話でございます。
うらやましいだろ~

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おみごとでございます。

RIO METHD

投稿者 yuda : 11:01 | コメント (4)

2007年05月24日

星のや 軽井沢

僕の信頼のおける友人の一人であり、これからも一生のつきあいになるであろう方に
誘っていただいて
軽井沢の「星のや」に出掛けました。

氏は豪快でありながらも繊細で人一倍に気配りが出来る人です。

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JR中軽井沢駅から草津へ抜ける街道を行くと
緑と水辺に囲まれた「星のや」があります。
星野リゾートの星野代表のコンセプト(隔離された集落)が見事に現像化されています。

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離れ家的な部屋はそれぞれにロケーションが異なり、それぞれが織り成す風景が
この宿の最高のもてなしだと感じました。
設計のみごとさに素直に感服します。

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都会の喧騒からここに来ればひと時のタイムトリップなのでしょうか
レセプションの横の駐車場には首都圏のナンバーが目立ちました。
それも外車が多いのはご愛嬌と言うことで。

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静かな環境で友人と昔の話を語れること
日常を忘れさせてくれるこの場所にいられること
高級、一流と呼ばれるところで自分自身を見つめ直せること
そのことに感謝。

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瞑想の中で
全てのストレスが抜けました。
気持ちと体がしゃきっとしたリフレッシュタイムでした。
しみじみと感謝。

RIO METHD

投稿者 yuda : 19:30 | コメント (0)

2007年03月02日

ブリキおもちゃ博物館

先週、横浜に遊びに行ったときの写真をアップしてなかったので
遅ればせながら載せてみました。

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横浜山手←セレブかユーミンしか連想できないでしょ。
TIN TOY MUSEUM
ブリキおもちゃ博物館
トーイズクラブ&クリスマストーイズ

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お宝鑑定団の北原照久さんが館長のちっちゃなミュージアムです。
以前から行ってみたくて小さな夢が叶いました。

山手の外人墓地の側です。
TYPE-3が置いてあるのですぐわかります。
美人の店員さんとワンちゃんが出迎えてくれますよ。

投稿者 yuda : 10:53 | コメント (0)

2007年02月26日

横浜-2

引き続き横浜です。
中華街では夕食をいただきました。
これは?
フカヒレ丼です。
小どんぶりですけど
立派な気仙沼産のフケヒレの姿煮です。
絶品でした。
ここにフカヒレスープも付いていたんですよ。
フカヒレしゅうまいもですよ。
もう二度と食えないかもしれない?

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そして山下公園から見えるみなとみらいです。
ランドマークタワーがきれいでした。
でも、寒い~!!
日曜日には国際女子駅伝があるのに
選手の皆様は防寒対策を!

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チャイナタウンではおなじみの
「春節」でのパレード?での獅子?です。
横浜銀行にディスプレイされていました。
春節は旧暦の正月を祝うイベントです。
陰暦の「立春」にあたるので春節だとか?

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横浜は海なし県に生まれた僕にとって
あこがれの街です。
港が見える丘公園や外国人墓地にはフランスの香り
中華街には中国の活気
元町にはアメリカの空気
ここにいると優雅な気分にさせてくれる
インターナショナルな街
横浜
また来たいね。

投稿者 yuda : 14:19 | コメント (0)

横浜-1

都内の後は
横浜へ移動
宿泊は横浜駅西口の正面にそびえ立つ
ホテルシェラトン&タワーズ
部屋から見える横浜駅と遠くに見える横浜港とベイブリッチです。

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フラッと関内まで行って
歩いて中華街へ
いつ行っても何か知らないけどパワーを感じます。

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横浜スタジアムです。
日本の球場の中で
メジャーのにおいを感じられるのは
この球場ではないでしょうか?
ここで食べる
崎陽軒のシュウマイ弁当は最高ですよ。
ビールで流し込むのが最高!!

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投稿者 yuda : 13:52 | コメント (0)

恵比寿

2/23東京へプライベートで行ってきました。
ここは恵比寿ガーデンプレイス
麦酒記念館です。

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館内にはサーバーからビールが飲めるコーナーがあります。
恵比寿の黒ビールをチョイスして一気に飲み干しました。
グラスで200円と超お得です。

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恵比寿ガーデンプレイスは以前の勤め先が近所なので
仕事帰りによく立ち寄ったものです。
デートもしたな~!!
カミさんじゃなかったけど。
(反省)

投稿者 yuda : 13:34 | コメント (0)

2007年02月08日

川崎 ラ チッタ デッラ

川崎駅から歩いてすぐの
ラ チッタ デッラです。
僕が何年か前に
何もかもニュートラルにしたかった時に
面倒を見てもらったかけがえのない友人に会いに行きました。

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各種ショップ
カフェ&レストラン
シネマコンプレックス
クラブ
都会は、いろいろありますよね。
次から次と作られては壊されていきます。
ビルド&ブロークド
日々動かなくては時間が止まってしまうんでしょうか

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この街はどんなイメージなんだろう?
日本人に受け入れられますかね?
商業施設のマーケティング甘いんじゃないの?
なんて思いました。

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川崎には昔から仕事で何度も来た
どこにでもある表も裏もある
都会の町でしたが
これからはかけがえのない友人に会い行ける
楽しい町になるでしょう。

投稿者 yuda : 20:14 | コメント (0)

2006年12月11日

松本ナワテ通り

長野県松本市
城下町
松本にある
風情あるストリート

ナワテ通りです

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骨董品やら日常品やら
ちょっとおかしなものやら
レトロなお宝品やら
歩くのが楽しくなってくるところでした

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名物の「たいやき」の看板も手作りっぽくてどこかあったかい
鯛には見えないところがいいですね
ウツボ???

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ナワテ通りを過ぎて女鳥羽川を渡ったところにあります
喫茶「まるも」

池波正太郎も愛した歴史と気品のある喫茶店でした
ブレンドでしたが
やっぱり亡氏が愛した喫茶店はコーヒーの味にもこだわりがありました

時代がタイムスリップしたような
学生時代に行った御茶ノ水や神保町を思い出しました
でも僕は
学生街の喫茶店世代ではありませんよ
それじゃ団塊世代でしょ


投稿者 yuda : 15:14 | コメント (0)

松本市民美術館

長野県松本市
松本市民美術館に行ってきました

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エントランスは奥行きの広い
光がいっぱい取り入れられた
リラックスできるスペースでした

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大人が400円で文化に接するって
とってもリーズナブルだと思います
常設の展示スペースと企画展示のスペースがあります
3Fまであってワンタイトルの展示物だけではないのが
飽きさせない理由かな?

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企画展は「近代日本洋画」の歴史みたいなのをやっていました
ど素人ですみません
思わず見入ってしまう作品が数多くありました

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なんかわからないけど?デフォルメされたオブジェ
きっと著名な方の作品なんでしょう?

松本市って文化や歴史の香りがするのは
こんな美術館が身近にあるからなんでしょうか

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上條信山先生の書が印象に残りました
素人が見ても大作でした

小学生の頃に上條信山書道大会に参加したことを思い出して
懐かしくなりました
その頃、もっと書道に興味を持てばよかったのにって後悔する
松本市民美術館でした

投稿者 yuda : 09:24 | コメント (0)

2006年12月04日

小川の庄

信州の小川村
小川の庄
おやき村に行ってきました

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↑これは通常の蒸したおやきです
このほかにここいら自慢のいろりで灰と一緒にいぶす?おやきが有名です

村おこし事業として始めた「おやき村」が大ヒットして
縄文おやきは全国的なブランドになりました
ANAの国際便にも出されているとか(賞状がありました)
すごいですよね
でも、地元のおばちゃんが主役ですからね

自治体の方々や周辺の業者の方々
へんな金儲けに走らないようにね!!

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こちらのざる蕎麦もおいしい
わさびは自分ですりおろす本格的なものでした
うまいものなら面倒だなんて思いません
いっしょにお煮しめみたいなのが付いて来て
これも素朴で結構です
そして信州定番の野沢菜漬けも添えられています

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おやきは長野県のスローフード
昔は(今も)各家でこしらえていたもんです
皮がうめんだな
丸ナスのおやきはお盆に帰省すると必ずありました

これから寒さも増して雪も半端じゃないでしょう
おやき村のかあちゃんたち
風邪ひかねであったかくしてな
おかせぎ!!

投稿者 yuda : 13:09 | コメント (0)

2006年11月29日

china syndrome

ご無沙汰のアップです
中国へ海外出張でした
でかい、本当にでかい東アジアのユーラシア大陸
その中心にある
中華人民共和国は、懐の深い、奥の深い国でした

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広州のインターナショナルエアポートです
経済が急成長している中国は空港も立派でした
しかし、貧富格差や環境破壊はものすごく実感できます

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経済開放政策によって世界の工場と呼ばれる中国
その象徴とも言える中国産の自動車です

89年にアメリカにいた時に六四天安門事件がニュースで流れていました
その頃には中国は変わらないんだろうと思っていましたが
経済開放政策をとったところは鄧小平のすごいところなんでしょうか?
ところが
今でも経済成長の裏では中国共産党の一党体制は変わっていません
理解できないけど知りたくなる国です


投稿者 yuda : 09:29 | コメント (0)

2006年11月20日

別所温泉

長野
塩田平
上田電鉄別所線
別所温泉駅

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仕事で立ち寄りました
他の観光名所は行ってないので次回のお楽しみ
あれ?楽しみになんかしてない
はあ。楽しみにしてないよね

これは、駅にあった古い電車です
動かないんだよ

のどかな田園風景にぴったりです

温泉入りたかったな~
厄年の時には皆さんも「北向観音」へ
方参りになるので長野善光寺もね!!
そうだよね?

投稿者 yuda : 15:26 | コメント (2)

鬼無里

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水芭蕉の里
鬼無里村
旧上水内郡
現長野市です

鬼も住まない奥深い山郷
鬼女紅葉伝説やら数多い伝説の地
詳しくは知りません

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道の駅
そば処 鬼無里
今は、新そばのそば祭りで食べ放題もやってました
お値段は1500円ぐらいだったと
平均は4~5枚だとか
30分で15枚で無料なんだとか
チャレンジしてません

やってたら15枚は楽勝っす!!
これマジで!

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天ぷらは地の物のきのこを期待したのですが・・・
それでもそれなりにおいしかったです

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鬼も住まない里なのに
こんなに素晴らしいお店があります
だって、長野からでも30~40分で着くところですからね

投稿者 yuda : 09:39 | コメント (0)

2006年11月04日

奈川村

長野県松本市奈川村は長野県の西部に位置して
野麦峠を通じて岐阜県と接している
風光明媚なところです
合併によって南安曇郡から松本市になりました

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秋が深まると奈川村も
新そばの季節です
10/14~29は新そば祭りです

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こちら、普通のざるそばです
でも奈川村のそばはこれじゃないんだな


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奈川名物 とうじそば
お湯治って言いませんか?
地場の野菜や、きのこがいっぱい入っています
たぶん、鴨か、きじの肉が入ってました

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屋号は、ちょうじ
旅館らしいのですが
食堂は、おばちゃん二人でやってます
焼肉定食なんてのもありました
きっと大型の運転手さんが寄ってくんでしょう
駐車場も十分な大きさでした

のどかです
天気もよかったしね!!

投稿者 yuda : 12:51 | コメント (0)

散歩

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長野県須坂市
臥竜公園

市民がこよなく愛する公園です
桜の頃は全国的に有名になりますが
普段は、おじいちゃんやおばあちゃん
近所の園児や学生の憩いの場所です

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今は菊祭りが催されていました
でも、平日は静かでのんびりできるところです

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名物は、おでんとおだんご
名物にうまいもの無しといいますが
ここはまったく違います
これだけ食べに来ても十分です

インディアンサマーの日にはぜひおいで下さい


投稿者 yuda : 12:22 | コメント (4)

田中本家

長野県須坂市
豪商の館 田中本家に行って来ました
地元なので、興味はあったのですが素通りでした
行って見てびっくりでした
敷地面積が三千坪だとか
いくつもの土蔵と日本庭園は当時の面影を残しており素晴らしかったです

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江戸時代中期に須坂で商売を始めて、代々須坂藩の御用達だったとか
何代目かは須坂市長さんでした
子供の頃に賞状をもらった記憶があります
優しい目をした市長さんでした

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お屋敷や庭園を散策してからお休み処もありますので一服できます

今日は、特別に2階から日本庭園を見せていただけるとのこと
特別拝観で抹茶と御菓子がついて500円だとのこと

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もちろん見てまいりました
文化の日はこうじゃなくちゃね!!

投稿者 yuda : 11:14 | コメント (0)

2006年10月16日

八ヶ岳クラフトフェア

先週の話ですが
秋晴れの10月9日(体育の日)
またの名を
ハッピーマンデー

八ヶ岳クラフトフェアに行ってきました

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会場のセンターではミニコンサートが開かれていました
オカリナとギターの演奏
やっぱりやった定番の
サイモン&ガーファンクルのコンドルが飛んでゆく
女性が自信なさげだったけど
それも素人っぽくていい味出してましたよ

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会場は、さながらワンちゃん品評会
かわいいと思いますが
それ以上の感想は無し

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とにかく雄雄しい、男性的な山だと思うのですが?

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会場で
山の鍛冶屋
レディース

いい汗かいてるね!!お嬢さん
コンビニの出入り口でペタンと座ってるバ●オンナや
ブランド品で身を固める身の程知らずなオンナより
よっぽど素敵でかわいかったよ
がんばれ!!


投稿者 yuda : 19:55 | コメント (0)

木島平 浅葉野庵

北信州の木島平に行ってきました
戸隠・飯綱と並んで、信濃三大修験場と称される小菅神社
奥社入り口の左側にある
浅葉野庵が目的の場所です

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ラムネでのどを潤します

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クリームあんみつです
さつまいも?のアイスが甘からずやさしい味です

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店内も風情があります

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庭先には地形を生かした庭園が、でしゃばらずにあります

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こんな佇まいです

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暖簾をくぐります
こちらは、蕎麦が格別だとか、おやきや郷土の料理を出してくれます


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こんな山野草の盆栽がおかれていました
センスの良さを感じました

投稿者 yuda : 09:46 | コメント (0)

2006年10月10日

野辺山

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↑地球防衛軍の基地?宇宙電波観測所でした
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↑お決まり
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↑日本で一番標高が高い駅 ハイ・ステーションです
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↑ボーシット ピンクフロイドのアルバムにこんなん無かった?

野辺山にいってきました
空気がうまいので深呼吸
あれ~
レタス、キャベツの青臭いニオイと牛のク●のニオイが・・・
でも、ぜんぜん気にしません
これが、野辺山だから

牛と★と話ができる街!!
アドマチか

投稿者 yuda : 21:26 | コメント (0)

第49回全国煙火大会 IN 湯田中、渋温泉

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た~まや~
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か~ぎや~
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ふ~じや~
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ハレルヤ~

と言うことで写真トライしてみました
へたくそで申し訳ありませんが
良かったら見てやって下さい

プログラムを見たら49回目とか
伝統があるんですね
わたくしどもは初めて拝見しました

夏の花火もいいもんですが
秋もまた結構ですな

できたら、温泉旅館の部屋から彼女と二人でなんぞが・・・最高ですな
途中、アクシデント?なのか真横に飛んだ花火もございました
これにはびっくり

北のミサイルかと・・・そんな訳ない
お後がよろしいようで!!

投稿者 yuda : 17:35 | コメント (2)

2006年09月25日

米子大瀑布-2

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せっかく撮影したので↑奇妙滝とおじさん

写真は超へたくそだけど
ここは真夏に来れば最高だと思います

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↑奇妙滝

ここは、落下の高さは低いけど気持ちよさは一番でした
どっかの化粧品のSK-Ⅱよりミストが気持ちい~い

投稿者 yuda : 11:55 | コメント (4)

須坂米子大瀑布

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↑奇妙滝

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↑権現滝

前回、ブログにアップしたニューバランスの靴をデビューさせるために行ってきました
と言うよりマユマユとまちゃまちゃに半ば強引に連れて行ってもらいました

須坂の米子瀑布
駐車場から、それぞれの滝(いくつか点在しています)を観るために山歩きをします
ちっちゃなお子もいたし、ローヒールの女性もいたので大したこと無いと思ってましたが
これがけっこうきつい

しっかり下半身ダイエットになったかと思います
それにつけても素晴らしい景色とすがすがしい空気
おもいっきりマイナスイオンを浴びてお肌つるつる
ストレスもぶっ飛びました

さあ!次はどこにいきましょうか
本格的な紅葉シーズンが始まります


投稿者 yuda : 11:21 | コメント (0)

2006年05月30日

石の教会 軽井沢

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新緑の軽井沢にひっそりたたずむ

Hotel Bleston Court
内村鑑三記念堂

石で教会 森のCHURCH
フランク・ロイドライトの弟子
ケンドリック・ケロッグ(かえる?)の設計

石のイモムシ
または 宮崎アニメのモゴモゴ追いかけてくるヤツ

言っとくけど
俺は芸術的センスなしお←新庄か!

シマシマに案内してもらいました
今の季節にカップルで訪れれば
彼女のハートを落せること
うけあいます

ころっとダマされるなよ

(^ー^* )フフ♪

投稿者 yuda : 14:43 | コメント (0)

2006年05月29日

熊野皇大神社 旧中仙道 碓井峠

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いちにちじゅう やまみち じゃないよ
それ だれだっけ CXの女子アナだよね
名前忘れたけど 実はファンだったんだ

シマシマに案内されていきました
軽井沢は碓氷峠
長野県と群馬県をまたにかけた

熊野皇大神社

ちなみに祭神は
伊邪那美命・日本武尊

あまてらすおおみかみ?
なんとかたけるのかみ?
イザナミノミコト ニホン(ヒノモト)タケルノノカミ?
ちがうシマシマ?

力餅食いたかったね
特にあんことずんだ

また行きましょう

緑の美しい軽井沢から
リポータの東海林のりこ がお送りしました

(o^∇^o)ノ

投稿者 yuda : 21:09 | コメント (0)