August 25, 2007
キャディバック
ゴルフは自分の中で封印してきました。
何年間かは真剣にスポーツとして取り組んできた時期がありました。
荒川の河川敷に早朝ゴルフで通ったこともありました。
常に両手に肉刺がありました。
アメリカでゴルフに出会って、
アパートの窓からゴルフ場が見える環境で過した時期もありました。
アンダーパーでまわったことも何度かありました。
ペブルビーチをまわったこともありました。

その時のグラブは全て処分しました。
以来、
日曜日のゴルフ中継も毎週買っていたゴルフダイジェストも封印しました。
自分を否定して、
何もかも捨てた時期でした。
今日、古くから良くしてくれる友人にお願いしてバックを譲ってもらいました。
僕は、プロモデルのバカデカイバックが大嫌いでした。
アメリカはセルフだから、
自分で担いだほうが何かと便利なんです。
日本の実用性無視の見栄張りバックにメリットなんて見出せません。
友人はそれを知っていて、
スタンド式のキャディバックを持ってきてくれました。
それもMAXFLIです。
おそらく希少価値のついたマニアには涎が出るほどの逸品です。
ほんとうにありがたい話しです。
昔のように真剣にゴルフに取り組むことはもう無いでしょう。
でも、
また昔のゴルフ仲間と笑顔でゴルフがしたくなってきました。
ゆっくり景色を楽しみながらコースをまわれる余裕がほしくて。
いろんなことにケリをつけてきたから、
ゆっくりゴルフを楽しみたくなってきました。
RIO METHD
見て下さい。↓
http://www.zenkoji-life.jp/
投稿者 yuda : August 25, 2007 12:22 PM
コメント
会社の経営者が、
>荒川の河川敷に早朝ゴルフで通ったこともありました。
というような自身の経験を公の場で吹聴することは控えたほうがいいと思いますよ。
これはれっきとした反社会的な行為です。
「素振りしてただけ」なんて言い訳は、恐らく誰も信じませんからね。
投稿者 Anonymous : August 26, 2007 6:14 PM
ご存知無いかもしれませんが東京や神奈川の
河川敷には良いゴルフコースがたくさんあります。
もちろん正式なゴルフコースなんです。
イリーガルなコースではありません。
フィーも安いので競技として真剣に取り組む学生さんとか
もがんばってますよ。
芝なんか剥がれていても英国のリンクスみたいで楽しい
ですよ。
ゴルフをなされるならぜひ試して見て下さい。
投稿者 RIO : August 26, 2007 9:18 PM












