« 人生の扉 | メイン | 備前焼の株式会社アイズモーション »
August 8, 2007
夕飯 19-08-08
僕のブログではおなじみ、
クライアントでありながら何でも語れる友人、
軽井沢創作料理 ロコ
http://www.atteri.com/
「あってり麺」
小路五郎さん
この時期、軽井沢といえば、
黙ってたって客が来る(ごめんね五郎さん)
超忙しい繁忙期。
にも関わらず横浜に所用がある五郎さんを長野に呼びつける、
「え。横浜すか。じゃあそのまま長野来ればいいね」
「東京駅出る時に電話ちょうだい」
「うんじゃ、よろしくってことで」
まったく、自分が五郎さんだったら完全に切れてます。
とってもアダルトな対応の小路五郎さん。
とっても昔のエンペラーだかスペクターの面影はない。
(ごめんね五郎さん)
しかし、
そんなふざけたコメントとは裏腹に、
僕達は次から次に新しいモチベーションからの行動をしています。
僕がこの小路五郎を好きになったのは、
仕事の話をすると生き生きとした輝くような顔をするからです。
選ばれた者として選ばれた仕事についている、
優れた仕事人が彼です。
そんな小路五郎さんと一緒に行ってきました。
長野市高田
New old style 「ゆいが」
株式会社ゆいがstyleの田中社長と五郎さんは業界のお仲間です。


ラーメン業界の仲間とは言え、
ラーメンを食う時のこの距離感は、
二人にしかわからない空間なんだろう。
もちろん敬意もあるだろう。
そして勝負もあるだろう。
互いを認めながら己を証明させる。
「ごちそうさま」「うまかった。がんばって」
「ありがとうございました」「またどうぞ」
このやりとりの中にホンモノを見たような気がしました。
RIO METHD
投稿者 yuda : August 8, 2007 8:29 PM












